あくなき想像からあらたな創造は生まれる

歴史的作品だろう。
映像新時代の夜明け。

昨日、有楽町で「Avatar」を鑑賞。
この時期でもかなりの人が入っていた。

作品の内容はそれぞれだと思うけど、3D映像の
クオリティーと迫力はやはり特筆すべきものでしょう。

3Dメガネをかけるヤンキー。
TOY DOLLSでもPOLYSICSでもありません。
微妙に手ブレしてるのは3Dメガネをかけると
立体的になる画像処理です。

上映時間3時間42分、このケツの痛みは
「タイタニック」以来だな。

ジェームズ・キャメロンめ。

鑑賞後はこちらは変わらぬ文化で
あってほしい沖縄料理屋へ。

シークヮーサーサワーを飲みまくり
なんくるないさぁの気分で夜道を歩く。

変化ではなく進化。
変わらぬ普遍性を心に抱いて。

      そんな沖縄でまたしても「モヒ猿」いきます。
      

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