いつもきれいなこころでいるために

人間を何十年やっていても難しいこと。

「自浄其意」(じじょうごい)
自ら其の意を浄(きよ)くせよ。
つまりみずからの心をきれいにすることです。

美しさと醜さは背中あわせといわれます。

いつだって100%きれいなこころでいることはできない。
ならば美しさ51、醜さ49であろうと思う。
そのくらいの意識。

万事一歩からでしか始まらない。

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