この足だけが知りうる感動

ひとり旅 初夏を探しに 信州路

感性にも養分をと、夜明けとともに東京を飛び出し旅にでました。今回は群馬から長野の小諸。旅の宿は標高2,000メートルにある雲上の温泉宿。
只今、横川で名物「峠の釜飯」を食べ、軽く3時間碓氷峠を歩きました。
嘘です。足がパンパンでキツいです。

これから軽井沢を経由して小諸に入ります。

今朝、高崎を過ぎたあたりで通学の高校生の一団が乗ってきた。みんな笑顔で「おはよう」って挨拶する光景に胸が熱くなったのは旅人の孤独感か、それとも昨夜の日本酒が抜けきれていないせいなのか。

気ままに更新するので一緒に旅気分味わってください。
宿は高地につき、圏外らしいけど。

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