さらば農民書家

荒涼とした大地、
最後の収穫と整地を終え、
本日をもって農民からの卒業。

性分には合ってなかった、
命あるものを扱うという
責任感だけでやってきた。

ただ農民やって数年、
失敗と成功を繰り返す中
たくさんの人にお世話になり、
協力をあおぎ、
教えていただき
そこはもう本当にありがとうございました。

畑からネオン街へ、

まだ、早い。
その前にリハビリで怪我を治さないと!

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