とろける儚さは至福の余韻を残して

人でも、景色でも、料理でも愛してしまう
共通のキーワード「溶けあうこと」。

昨日も新宿三丁目の加賀鮨さんで溶けた。

最高だ。

ここは本当に美味しい。

溶ける美味のオンパレード。



写真は溶けるものだけど、それ以外も実においしい。

ウニのない国には暮らせない。
…若、おかわり。

元気になった。
和食は元気になる。

接客も温かくて元気をくれる。

帰りぎわ、迎車の運転手さんに撮ってもらったら
こんなにブレてた。
ハンドルさばきはブレることなく二軒目のアジトまで
たどり着くことができました。

とろける時間に感謝。

日付が変わる頃、焼酎を飲み過ぎて
完全に溶けたのは……そう、俺自身だった(爆)

   exciteさんにリンクの貼り方教わりました。
   「モヒ猿」もどうぞ

“とろける儚さは至福の余韻を残して” への1件の返信

  1. SECRET: 0
    PASS:
    お世話になっております。
    今年に入り、写真撮影に行けず、申し訳ありません。
    和気優さん、私の友達のミュージシャンと仲良し?だそうです。
    「名古屋の、情熱のフォークロッカー」な友達は、
    彼の歌声に震えたそうな。
    3月14日、行けるようであれば、お邪魔いたします。
    またコメントさせていただきます。
    今さらですが、今年も、よろしくお願いします。 Like

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