ネオンライトに誘われて囁く夜の小鳥たち

これまで住んだどの街にも夜のとまり木があった。

人見知りで臆病な俺でもいつでもカウンターに座れる場所。

新天地でもまた。

携帯カメラゆえにしずる感がないですが、
いい店いい客が集まるバー。

料理がすべて手作りってのがまたいい。
(普段節制している分、外へ出ると揚げ物ばかりですが)

給料や利益のためだけに料理や仕事するのではなく、
ハートがある場所は酔わせる意図がないのに酔う。

ビールを、シャンパンを、黒糖焼酎を…
ブルル… エンジン響かせて夜の闇の中消えてゆく。

“ネオンライトに誘われて囁く夜の小鳥たち” への1件の返信

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    高野さん、おひさしぶりです。
    最近毎日ブログみて元気いただいてます。
    また、フットサルしましょう!!! Like

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