ピンポイント、小さな灯りの眩しさ


数多い料理人の友人関係の中でも、とりわけキャリア、技術、気配り、感性に秀でた花板が新たにひっそりと小さな店をオープンさせたので深夜に訪れてみた。
いろんな縁あってみんなでこのカウンターで杯をあげる。

動き続ける者の合縁奇縁。
楽しいね。

只今、新宿救護センターのイベント出番前で控え室から玄さんのトークを聞いています。

下関から送られてきた「ふく」の炙りをつまみながら。

今日もガッツリ描きまっせ。

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