一日一生 大書

本気というのはもしかしたら容易なのかもしれない。

難しいのは信じ続けること。

愚直に、
ひたすらに。

その信じるをやり続ける場所がある。

昨日の「駆け込み寺17終年トークライブ」、
12時、15時、18時の三回入れ替え。

矜持を持ち、人に生きる。

一日一生の漢、玄秀盛さん。

大切に書かせていただきました。

ステージで話す凛々しく、朗らかなボランティアスタッフの方々。
ひたむきさと一心。
「陰徳陽報」
人知れず、バックヤードで玄さんは静かに涙していた、人情のみに生きるその姿。

たった一人のあなたを救う。
倦まず弛まず、快活に。

来場くださったたくさん方々、仲間、久々の再会、
ありがとうございました。