何ごとも直接やりあうのが確かな道になる

ブランド志向は皆無ですが、食のブランドは好きです。
そこに旬と匠があるから。

お祝い事があって、氷見港直送の寒ブリをいただきました。

この人の笑顔と一緒に。

ウーマイ!

具材が多いほどいろんな味を引き出し合って鍋は美味くなる。
情熱という火を囲んでいろんな個性が集まって可能性は広がってゆく。

そういうことだと思います。

タラフクイタダイタノニ…
餃子大使ですから、あの店へとハシゴ。

餃子は別腹(爆)
せっかく新宿にきたのだから。
この日は中国人のオヤジさん不在でいつものクオリティには
及ばなかったが、やはり安東閣の餃子は美味いのだ。

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