匠の舞台は二度がない、時の演出

今月はスケジュールが真っ黒。
しかし外科、内科両方で患っちゃっているワタシ。
乗り切るためにはまず、栄養。
というか静かに時間を過ごすこと。
安静とは違う。止まれないマグロ系人間の俺は
少々どこかが悪くても寝てられない。
限界になるまでは取り込むことが最良の薬。

静かな匠の舞台に向かった。

「すし 古澤」さん。今回は大将の手元が見える席。

鯵も目の前で捌いたものを提供してくださった。

マグロ系の共食い。

つまみも握りも最後のお汁粉までおいしく
いただきましたが写真はここまで。
デジカメの調子が悪いのかどうもうまくピントが
合わせられなかったので。
体調不良で心のフォーカスが合ってないせいだろうか。

しょーもないこと言ってないで
これからガン検診に行ってきます。

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