善悪も好き嫌いもない場所へと


廓然無聖(かくねんむしょう)。

今日の空のようにカラリとした世界。

昨夜は仲間と飲みながらイメージの話をした。
善悪のあり方について。

ものを書くということにおいて、即物的なことや
現実的な話より、このイメージの部分が非常に
大切になってくる。

大人よ、つねにイメージを抱き、
もっとイメージについて語ろう。

しかしトビ過ぎて飲み過ぎた。
これからジムで汗かいて真っさらにしなければ。

邪念無情の俺だから。

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