地頭鶏つまみ世界につかみかかれ

経済不況の荒波にもまれるわれら。

「どげんかせんといかんっ」

わけで友人の女性会社経営者ふたりとともに
宮崎料理屋で一献。

かつて地鶏をメインにした小さな飲み屋を
やっていました。鶏料理はウルサイ。

地鶏マイラブ(←ウルサイわりには適当なコメント)。
黒糖焼酎さらにラブ。

話はやはり仕事のことになる。

ふたりとも大きなビジネスを手がける社長。
世界中を飛び回っている。
「アメリカがくしゃみをすれば、日本は風邪を引く」
との通り、本当に修羅場を腹くくって越えてきた仲間の話は
勉強になる。「しなやか」と「したたか」のブレンド。

頑張ろう、友よ。

世界はその手の中で躍動している。

“地頭鶏つまみ世界につかみかかれ” への2件の返信

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    あれはセセリと言って、喉のこのへんで・・・・部位についての詳細は専門家のA君に聞いてください(笑)。
    本当は地頭鶏のモモ肉で、あれで1,800円くらいしちゃうウマい肉です。
    当店で扱っていた軍鶏たたきと双璧ですがな。
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