奇跡の必然が物語を紡ぐ

ジョエル・ロブション、すきやばし次郎、鮨 水谷、
ロオジエもいいけど俺の中ではやっぱり中目黒
「藤八」が三ツ星。

いろんな偶然という必然で俺達は再会した。「藤八」で。

ティーンエイジャーだったころにそれぞれのバンドの
センターに立ち、咆哮していた男達。

どれだけの時間が経過しようが「今」を刻んでいる限り
いい刺激とジョークをぶつけあえる仲間だ。

旗を掲げて生きる彼らの「今」に乾杯。

歳はとるものじゃなく、重ねてゆくもの。
その色合いはさらに美しくなってゆくはずだ。

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