山の上、ベンチの上、青空の下


昨夜は体調不良のまま深夜のタクシーに倒れこんだ。
悪寒と吐き気は肩痛からきてると思ってたけど、どうも食あたりも抱えこんだようだ。

今月はかなりタイトだから、くたばってる場合じゃねぇ。

心の換気に太陽を浴びに散歩に出た。

草木が歓喜する季節。

歩いていたらスーツケースを引いた外国人にホテルのある場所を尋ねられた。

英語をかじってきた俺に当たって、ユーはラッキーだなと思ったがロクに喋れずボディランゲージ。やはり日々の研鑽なくして対応力は生まれないのだ。

それにしても俺はよく、人に道とか尋ねられる。
体も見た目もゴツいし、サングラスもして、iPodまで聴いてるのに。

人の良さっていうのがにじみ出るのかね(ここ突っ込むとこよ)

この前は信号待ちしてたら、社会人一年生のような女の子に
「すいません、セブンイレブンどこですか?」
と聞かれた。
駅前なんだからそれぐらい自分で探せー!
これもゆとり教育の弊害か。

自分で探す、自分で考える、だぞ。

そろそろ帰って、創作入ります。

自分で感じて、も付け足そう。

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