感動第一主義の旗なびく風に立ち

友人の会社の設立記念のパーティーに出席、
一筆啓上した。


白い和紙に墨が跡をつけてゆく。

ベタベタと足跡をつけるのではなく、
大事なところに的確に。
時には何かを引き立て、時には主役をはり。
最後の落款を打つ日まで。

人生という作品創り、生まれし誰もがアーティスト。

       

           ご無沙汰です「モヒ猿」できました。

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