抱き合わせなんだろう孤独と自由はいつも

明け方近く、やっと浅い眠りにつく。
何時間もしないうちに電話で心痛む報せが。
人としても書家としても今が大きなターニングポイントだ。
越えてゆくそのための試練なら向かってゆくしかない。

怖い。

でも泳ぎきる。

まぁ多少負担があろうとリズムは変えたくはないので
まずはジムで泳ぎきってきた(苦笑)

黄金の月まで泳ごう。

ここから次につながるものが
ただの時間の経過ではなく、
確かな道であると信じて。

今日の一筆。

朝方、強い思い、祈りを込めて描きました。

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