昇龍の如く、その二つの眼で未来を見据えて

昨夜は古くからの仲間たちと宮崎料理を食べに。

15年前アメリカ帰りの少年も今では逞しい男になった。
今日は龍二と共にお付き合いください。
なかなかにかぐわしい男です。

熱い男です。

一点集中の男です。

メインの鍋の頃には写真を撮るのを失念、
そうこうするうちに終電車で帰ってゆきました。
なので続きはまた今度。(龍二、またやるぞ)

二軒目、この男の紹介で。

昭和の猥雑さを感じるエリアでホルモン。

それぞれに夢がある。
そしていつまでも少年の夏がある。

そう、燃えているのだ。

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