書と食1 一行三昧×肉汁餃子

書と食 1

「一行三昧×肉汁餃子」。
日々アトリエに篭って制作にあたるので、息抜きは料理。
ですから、両方まとめちゃいましょう。
一発目はやはり餃子やね。
煮凝りスープが爆発力を上げます。
前日かその前か、八角効かせた手羽先のオイスターソース煮込みでも作って、その煮汁をさ、冷蔵庫で保存。そこで残った鷄のコラーゲン塊をタネに合わせれば肉汁爆弾餃子です。
肉ダネはねっとり、いやビチャっとするくらい、煮凝りスープ、めんどくさければ鷄ガラスープで水分と旨味を含ませ、野菜と和えたらすぐ包んで焼きましょう。
岡山県津山で熱い瓶チューを合わせ、いい感じでセッション。
書の「一行三昧」は一事に専念するという意味です。

「やるときゃ、やれ!」です。

書と食。
また気まぐれなシリーズにしますのでよろしくお願いします。

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