最小限の言葉で最大限の思いを描く

この秋のイベントや学園祭でも表現してゆきたい
ひとつの方法に「一文字書」があります。

その人の思いや気持ちを漢字一文字で表してもらって
その「漢字」を「感字」として筆で表現する。
海外では漢字はひとつの絵としても評価される。
日本をこよなく愛する俺だからこそ、照準はもちろん世界。
そのためにも感字を具現化できる力が必要。

漢字やひらがなは記号ではなく、思いであるということを
ボーダーレスに世界に発信するのだ。

今回のバンコクのお店に飾る作品も「一文字書」を
数点盛り込んで創ってみました。


なにっ、タイしたことない?

・・・・・さむいオチは無理につけることなかったね(汗)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。