本能の覚醒

月末の締め切りを終えひと息。

で、することといえばポンタの絵を描く。

コイツの深い感情は読み取ることはできないけど
「生きること」と「愛情」という力はすごい。

動物の本能的な部分を見るにつけ
いち動物として覚醒をする。

「なーんとなく」、
「まぁ、いいかー」、
の前を好機が過ぎてゆく。

ポンタは言い訳も自己弁護もしないで生きる。

ポンタさん、尊敬の念を持って描かせていただいております。

詩はいつもの松任谷由実さん。