桶の中、滝に向かって雄叫びを


東北の心地好い温度。

前夜の宴の勢いのまま朝7時から露天風呂に浸かる。
その後、宿のプールで男ひとりの激泳大会。

遠回りも無駄もない、必要なことのすべてを
噛み締めて誰もいないプールで泳ぐ。
騎馬戦ポロリもなし。

朝食後、チェックアウト10分前まで温泉タイム。

柔らかな方言と素朴な人情の福島、好きになりました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。