洗練と猥雑の間に屹立する情熱の塊

長年の友と夢を肴に一杯。

前から気になっていた「恵比寿横丁」へ。
戦後のバラック市場に平均5坪ほどの小さな飲食店が13店。
シンガポールのホーカーズや屋台村、横丁の様な
集積型の飲食街はそれだけでテンションあがります。

先日の「秋元屋」といい、昭和な居酒屋紀行最高です。

友人のおすすめで石垣牛串焼きの「(笑)caccowarai」へ。
バランスのいい赤身と脂、石垣牛はやっぱり美味い。

石垣牛のレバ刺しは初。

盛り付けガンバレ。

久々の黒糖焼酎のいい酔いでもう一軒。

愚痴のない、アホで熱い時間。
前進。

横丁の雰囲気もよく、すごくいい時間だったんだけど
ある一軒の店、ひとつ気になることがあって。

俺が書いたことのあるロゴにそっくりなんだよなぁ。

標章登録も著作権もないけど、やはり気にはなる。

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