理屈を砕く剥き出しの雄の叫び


日常生活で一番落ち着く場所はジムの仮眠室という、とても質素な僕です。
そこには一冊の本しか持ち込まない。
薄暗い無音状態(時々おじさんたちの高いびき)で静かに過ごすわずかな時間。普段どれだけモノに溢れた中にいるのだろうか。

昨日は本当に久しぶりに肉を食べた。
大の肉食獣な俺の本能が覚醒する。
焼き肉の老舗「明月館」。めちゃくちゃうまい。何を頼んだか忘れるほど食べ、ビールをチェイサーにマッコリをしこたま飲み、上機嫌。
ここのところありがたいことにハードスケジュール、それ故にこんな時間が大きなエネルギーになるんだ。
小綺麗でこじんまりした男性より剥き出しの雄でいけってな。

とか言いながら今日の朝イチからジムに繰り出し体重調整などする小市民な僕。

イメージチェンジ後、金髪豚野郎などと言われないように汗する日々です。

仮眠室のブレイクもしたし、バキバキ午後もまるまる思いきっていきます。

みのさんに負けてられるかっ。

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