男たちの挽歌、闇に口ずさめ


この頃、飲みに出ると同世代がオーナーや責任者だったりすることがよくある。仕事でも同世代の経営者に会うこともざらだ。価値観、哲学、生き様はさまざまだけど同世代と聞くと肩のひとつでも組んで「頑張ろうやい」と思う。はじけ方、枯れ方、どちらも男の魅力。このチョイスが問われる世代でもある。

昨夜、友人の紹介で三軒茶屋の「壽(ju)」という炭焼・焼酎の店へ。 カウンターに立った方、同い年。
それだけで肩入れしたくなりパチリ。
言葉じゃなく雰囲気で伝わるmy generation。

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