稀少なるものの尊さに夜が笑う

友人の勤める会社のロゴ&看板を書かせていただいた。
いつも飲んで騒いでいる仲間とこうして仕事として
関われることをとても光栄に思う。

偶然にも仕事が終わったのが夜。
となれば・・・一杯いく?
ウソ、確信犯。これも仲間と仕事を終えることの喜び。

友人夫妻とその息子、社長と俺でネオン街へ。

小さなプロデューサー「K」さんも店先の活魚に興味津々。

大きなでくの坊の俺は刺し盛りと日本酒に興味津々。

墨いかもいろいろ美味しく調理していただきました。

いろんな大切なものが重なったとき夜は加速度的に
光彩を放つ。その瞬間を逃さぬよう、勤労に励み、
表現活動にいそしみたい。

J君、Y社長、ありがとうございました&ごちそうさまでした。

“稀少なるものの尊さに夜が笑う” への2件の返信

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    本当に素晴らしい作品と宴☆こちらこそ感謝感謝でした。
    そして少しでも長く表現活動が続けられるように休肝日を(笑) Like

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    中央線は俺のルーツです。また素晴らしき高円寺タイムにいざなってください。肝臓に気合い入れて今夜も飲みますがな(笑) Like

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