空っぽな気分で初秋の空を見つめてる


故郷に帰った。
たったひとつの青空。

おとといの豪雨から空は秋を描きはじめた。

例年の忘れものをしたような夏の終わりの寂寥はない。
とにかく体力、気力が萎えないよう暑さと闘った約100日。

今朝も6時から創作の秋。
故郷の風。
書いてる、生きている。

季節が変わった、俺も進まなければいけない。

もっともっと大きな青空を描くんだ。

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