素晴らしい年を迎えてください


午後の光を浴びながら筆を握っています。

先程数年ぶりに禁断のビックマックを食べ、
胃が痛くなってる俺です。

どうせならウェンディーズにすべきだったな。

残すところ9時間、本年最後の感字は「結」です。

ありがとうございました。

この飲ん兵衛駄文にも最後までお付き合いいただき。

今年は個人的にもありえないと思っていたことが起きた。
本厄だったからか。

つまりはなんだって起きうるということだ。

良いこともハードな試練も「その瞬間」を見極める準備と
対策と感覚を養うことだ。

混沌の時代を生き抜く上でも。

楽しいばかりでなくてもいいから、面白くありたい。

高杉晋作さん、そうよな?

また来年お会いしましょう。

素晴らしい新年を迎えてください。

たくさんの感謝と愛を込めて。

創作書家 高野こうじ

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