続くロール

余韻がある時間。

執着ではなく余韻。

料理もワインも素晴らしいものには余韻がある。

人との繋がりも然り。

会う機会が激減したからこそ。

家族、友人、仕事関係者。

幸いながら余韻をくれる人がいる。

そんな響きの中で今朝の楽餓鬼。

留まることはできない、

ならばロールしよう。

 

一度きり。

 

 

 

 

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