行雲流水。新潟の悠



新潟に突入、標高1500メートル雲海の秘湯で湯治。
創業100年のレトロ旅館にてほっこり。
ここもまた人の縁によって導かれた。

しかし話を聞くほどに山の暮らしの大変さを知る。
都会の人間関係に疲れたなどという甘ったれた
理由だけでとても生活してゆける場所ではないのだ。

甘ちゃんのワタクシ、夜はネオンの街へ。
寿司のうまいこと。新潟の銘酒「吉野川」と。

人は人と巡り、夢を追う。

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