視点

女子車椅子バスケをやっている友人にエールを送りに
作品を抱えて立川「てっしん」へ。
変わらぬ極上。

日本中で肉を喰らうがどこにもない逸品。
エールの話は後日報告。

居合わせた男子車椅子バスケの選手、指導者とキーを合わす。

プレイヤーとして一番大切なものは何ですか と尋ねる。

いかなる時でもゴールを見ることです。
下を向いてはシュートは打てないのだから。

それだけの言葉で充分伝わる。

立っている場所は違くとも普遍を見る。
こんな一杯で夜が満ちてゆく。





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