言葉と笑顔と沁みる夜、アリガテサマリョン

奄美大島の兄ぃのやっているお好み焼き屋に参上。

石川台にある「浜じゅう」
ロゴやメニューも書かせてもらってます。

満席で入れない人がいるくらい大盛況で。
うん、それだけで酒が美味い。

筆ペン片手の渡り鳥。

筆ペンという荷の軽さ。
ジャズベーシストでなくて良かった。

お客さんも引けて、兄ぃと久々の一献。

大きな海、穏やかな波、懐の深い空。

食べて、語って、笑って、その何倍も飲んで…。

そして酔いつぶれる(汗)

ユルチタボレ(島の方言:許してください)。

人生が表情に刻まれる年齢になってきて
こんな時間こそがなによりもの栄養となる。

ありがとう。アリガテサマリョン。
ちゃんと帰れたよ。

“言葉と笑顔と沁みる夜、アリガテサマリョン” への2件の返信

  1. SECRET: 0
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    年齢を重ねて、色んなことで「許す」ことができるようになってくる。
    若いときはできなかったのに。
    私はまだまだですが、これからもっとそうできるといいなと思います^^
    こうして酔いつぶれても
    ちゃんと次につながっているって感じるから、
    ユルチタゲル(こんな沖縄の言葉はないかしら^^;) Like

  2. SECRET: 0
    PASS:
    太陽に伸びる向日葵になり、
    向日葵が微笑む太陽となり。
    かけがえのないティダのおかげで
    たまに酔いつぶれます。
    感謝の宵に。
    「なまどぅ でーじ(今が大切)」
    と教わりながら。 Like

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