誰が正しいか間違ってるかなんて関係ない

高校一年の学園祭で俺たちのクラスは
マイケル・ジャクソンの「Beat it」の
PVをクラスの奴らで踊り、撮り、発表した。

マイケルの思い出はそれだけ。

だけど、今朝ネットのニュースで知ったときは
驚きました。50歳?若すぎる。

今日のブログタイトルはその「Beat it」の中の歌詞の一部。
本当にそういう人生を歩んだアーティストだったのかな。

現代音楽史のスーパーアーティストだったことは間違いない。

Popsや黒っぽいものに興味を持てなかった俺たち
17歳の不良少年を魅了していたのはこっちだった。

と、今朝描いてみたけどコステロを知るのは
もう少し後になってからだったか。
このアルバムの一曲目でぶっ飛ぶ。

好みは違えど、音楽の生み出す素晴らしさの
共通言語で世界中の人はつながっている。

“誰が正しいか間違ってるかなんて関係ない” への3件の返信

  1. SECRET: 0
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    マイケルジャクソンが死んだ。黒かった顔が白く変わった時、既に彼は死んでいいたのかも知れない。今日一日、彼の死を考えて見ました。高野さんは一文字で彼の死を現すとしたら何を書いてくださいますか?
      
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  2. SECRET: 0
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    マイケルが死だ。彼の死はいったい何を意味するのか?黒い顔だった、彼が白い顔になった時、既に彼は死んでいたのかもしれません。
    高野さんが、彼の死を現すなら、何と言う一字を書きますか?
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  3. SECRET: 0
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    やっと平静を取り戻したのかもしれません。
    子供ころからショービジネスの世界に身を置き、もしかしたら初めての安らぎなのかも知れませんね。 
    数少ない世界的スターに合掌。 Like

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