鉛色の空に君の旗がなびくまで

改めてトークライブのご来場ありがとうございました。

15歳の女の子は選択のできない人生に苦しんでいる。

トークライブを終えて、片付けをしている時に
少女がやってきて、しばし喋った。

過酷な日々の中でも彼女は少学二年生の
頃から書道をやっているそうだ。

その日書いた大書をプレゼントした。

書で叫ぼう。

私は生きていると。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。