閃きと思考の間をさまよい続ける言葉たち

思えば久しぶりのライブ書き下ろし。

いつも結果論はあまり考えない、むしろ感覚的な部分がすごく大事。

すごく細かいとこなんだけど、新しい兆しを掴んだ。
いいイメージだった。
この数ヶ月の新しい感覚が反映できた。

ちょっと高い壁なのでこのイメージであとは多くを書き続ける
集中力とクオリティがあるかが次の課題。

なんかイメージだの感覚だのって、抽象的でわかんないよね。

野球で言えばキャンプでやってきたことが
開幕でいい感じで結果を出せた、
あとは140試合この感じを維持、進化させて行けるかってこと。

無駄な3行だった?

これから11月に向けてギアをあげて行きます。

そのためにはやっぱり日々の鍛練しかない。

近道はないんだなぁ。

都内に戻って打ち上げ。
すり鉢に素材がまんま入っていて
セルフで好みの食感にするというポテサラ。

ポテサラ番長も一本取られた。

街中に新しい発見が落ちている。

イベントのときもそうだかやはり触れ合うことだ。
そこにあるリアリティの中で表現するのだ。
理屈なんか到底太刀打ちできない人間の声。

寺山修司よろしく、書を捨てよ、町へ出よう。

書あっての俺ですが。

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