雨降る朝に確かな今を重ねながら

こんにちは、怠け者です。

おそらく20代の終わりに、あのまま会社員として
コピーライターをやっていたらトンデモナイオヤジに
なっていたことでしょう。

最近、個人的に書き叫んだり、言葉を紡いでいなかった。

今朝、雨音を聴きながら書いた。

バンドを始めたころコピーしたバンドの歌詞が好きだった。
「仕事だなんて思っちゃいない、お前らと一緒に騒ぎたいだけさ」

もちろん、今はそれとはちょっと状況は違うけど
義務でやっているわけじゃない。

書とは己の中から沸き上がるもの。

発表してもしなくてもそれが俺自身が生きている「今」なのだ。

そういう覚悟が怠け者の俺のケツを蹴り上げてくれる。

本当に関わってくれるすべてのひとに「ありがとう」と言いたい。

喜怒哀楽、氣努愛落。
すべて混ぜ込んで人生の素晴らしさを描いてゆきたい。

GWは子供の日に茨城県守谷ロックシティで書きます

          薄っぺらのボストンバッグひとつで
          「モヒ猿」と街へ出よう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。