青を描く、武蔵野の懐かしい陽射しを浴びて


快晴の国立。
一橋大学にやってきた。

ここ国立はほぼ故郷に近い感覚。
バンドで扉をこじ開けるためにここ国立の
ライブハウスに出つづけて技術と経験と絆を重ねた。

そうして都内のライブハウスに殴りこみをかけた。

20年の歳月が流れた。

時が流れても、行く道が変わっても、あの頃の…
この先の歌詞が思い出せない。

いくつになってもワガママなガキであることは確かだ。

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