飛沫を浴びて

2日ほど実家に戻り、
生前親父が絵を描いていた机で制作に明け暮れた。

今朝、地元ラン。

ガキの頃夢中になったロックを聴きながら。

爆発力を持って、対峙する。
繊細さを持って、表現する。

バシャ、
シュッ!
言葉を超えて。

彼らも再会。

落ち着きなく、マイペースなポンタはカメラ目線ができん(≧∀≦)