成り立ち

ディープブルーからライトブルー。

様々な色で構成されている。

たどり着くまでに重なり合う色がどれだけ大事か。

昨夜いただいた蟹の赤にも赤以外の色の構成を探す。

成り立ちって目線で見るとまた発見が生まれる。

今シリーズを書き終えたら旅に出よう。

また新しい色を探しにね。

ブルーライト問題

一日中パソコンの前で過ごすことがほとんど。

ブルーアートを描きながらブルーライト問題ですよ。

ブルーライトカットのメガネ導入で作業ですよ。

太陽の光にもブルーライトが含まれていて
空が青く見えるのもそのため。
またブルーライトは他の光線と違い光の波長が短いので
太陽との距離が遠くなる朝や夕方は大気層などを長く通るうちに
ブルーライトは散乱して残った色が夕焼けとかの色になるわけです。
そういうことでブルーライトは波長が短く散乱しやすいため、
網膜の手前で像を結んでしまうのね、
そのため像がちらつき、ぼやけてしまうため、眼はピントを合わせようとレンズ調節しようとするので
眼精疲労などを引き起こすのです。

…といったこともパソコンで調べているのですからイケマセン。

休み休みやらないとねと思っていたのですが
またしてもパソコンで今年のストーンズのライブ映像を観てしまった。

ミックジャガー75歳⁉︎ 

バッキバキのバッリバリ。

休んでなんかいられません。

a rolling stone gathers no moss.

ただ向き合う

流れは自分で作ってゆく。

乗っかりも、抗いもせずに。


強い意志を持ちながら、裸の王様にならず。
自分のリズムに生きながら、慢心することなく。

肩痛も癒え、だいぶ無理な体勢で描くことができるようになってきた。

静かに作品に対峙してゆこう。

一方で、アシスタントは…

今日は肌寒いので頭突っ込んでただただ寝ておりますがな^_^

選定作業

takano blue、関係各位と選定に入る。

そのさらに先へ届けるために建設的で非情な作業。

10曲のアルバムのために30曲レコーディングするとか、
3分のPVのために何日間も撮影するとか、
名曲の裏になんど歌詞を書き直したか。

ぜんぶ音楽の例えですみませんですが(^ ^)

今回のアートもそういう過程を経て研かれてゆく。

しかし、インターネットとかの時代、
海外ともオンタイムで進行できるのは
制作においてスムーズで助かるわ。

最終的に生で見て響く、
そこに向けて研磨してゆくよ。

撮影

昨日は作品とアー写の撮影。

クリエイティブの才能に長けた素晴らしい仲間と。

言葉を超越した共通言語がある。

いよいよ作品たちが羽ばたいてゆく。

お披露目はまだ先になるけど、
次のステップに移行。

撮影そのままの流れで東京の空を見上げ、打ち上げ。

焼肉屋以上の肉が並んだ。

いつも今の創造を越えてゆく。

仲間が持ってきた線香花火。

懐かしいニオイ、爆ぜる音の美しさ。

刹那に注ぎこめ。

東京湯治場

左腕が上がらない肩、首痛で車の運転もままならず、
電チャリで朝イチからこちらで湯治。

パソコンは持ってきてません、Wi-Fiも飛んでなくても平気です。

完全なる湯治。

温泉、サウナ、水風呂、上がって読書。
これを半日繰り返すだけです。

26日振りどころか元号変わって初温泉。

血行良くし、痛みを緩和。

心身のメンテナンス。

ひとつでもひとりに届く作品が創りたいから。

鯉魂、今夜はいよいよ日ハム吉田輝星くん先発ですか。
カープはエース大瀬良大地。
注目されるなぁ、交流戦最下位の我がカープ軍、
嫌だなぁ、ゴールデンルーキー打てっかなぁ。

PV収録

昨日はtakano blueのPV撮影。

シンプルかつ、躍動的に、
いい仕上がりになる予感。

どうぞご期待ください。

ぢっと手をみる

イメージとフィーリングが合えば
絵筆かどうかなんてまるで関係ない。

これはマイクロファイバー、吸水力があってフワッフワ。

このタッチがいい感じになる。

時として、自分で感じたことは
誰かの決めたことを超えてゆく。

テストとして額装して当たりを観てみる。

締め切りギリギリまで書き続ける。

好きで描いてるのさ、
締め切りが来て早く終わらねぇかな、なんて考えも出てこない。

むしろ締め切りがなきゃずっと描いていたいくらい。

そんなだから、なおわが暮らし楽にならざり。

かw。

beer&blue

心地よい青がある場所。

空の下、ビールと串揚げ。

東京blue、
新しいアプローチが広がる。

takano blueへのインスパイア

今日のTBS爆報フライデー、
熱き活動する知人諸岡ケンジさん、
音楽を通じて卒業資格が取れる東京自由学院の模様などOAされます。

それぞれに。

仕事を終え、仲間たちとカウンターで。

それぞれの一日の終わりに。

積み残さぬよう、
繰り越さぬよう。

また新しい気持ちで
また新しい発想で。

当たり前の日はない、
当たり前の場所はない。