beer&blue

心地よい青がある場所。

空の下、ビールと串揚げ。

東京blue、
新しいアプローチが広がる。

takano blueへのインスパイア

今日のTBS爆報フライデー、
熱き活動する知人諸岡ケンジさん、
音楽を通じて卒業資格が取れる東京自由学院の模様などOAされます。

それぞれに。

仕事を終え、仲間たちとカウンターで。

それぞれの一日の終わりに。

積み残さぬよう、
繰り越さぬよう。

また新しい気持ちで
また新しい発想で。

当たり前の日はない、
当たり前の場所はない。

見えない存在

見えない色がある。
見えないとは存在しないということではない。

重なり合う、
溶け合う、
響き合う、
引き立たせる。

見えるものの向こう側、
アート制作を通して、人の在り方を見るよう。

制作のラストスパート。

感覚は研ぎ澄まされている、

蒼の世界を浮遊し、潜水し、佇み、疾走する。

蒼は変わる

勇気を持った作品ができた。

今一度、基調を見つめ筆を取った。

勇気というひとつに「過ぎない」ことがある。

過ぎず、足らず。

これが本当に難しい。

いつも表現するためのアプローチや
イメージを考えていてもいざ対峙したときに
引き出せるかどうか。

とにかくまずはしっかりコンディションを整えて。

いい作品ができてるときは
未だ子どもようにワクワクしてる。

takano blueの世界、
たくさんの人に観て感じて欲しいです。

いつもの場所で

どうにか10連休も終わりました。
混雑や人混み、大きい音が混ざるところも、混沌に身をおけない気質なので
休日らしい何かなんてまるでしなかったけどやっぱり長かったね。
休息なんだから一斉に休みにしない方がいいのに。いろんなリズムがおかしくなる。
混休、じゃなくて困窮の連休でした。
個を活かし、それぞれのライフスタイルを尊重できてこそ美しい日本になれると思うけど。

とにかくお疲れ様でした。

Takano Blueの作品制作も最終コーナー。
金色の墨をすります。

もうちょっと色々イメージやアイデアがあるので蒼の世界、深く潜って行く。

日々に、日常にこそ発見があり、昂りがあり、感動があり、感謝があり、愛情が湧き、喜びがある。

ほとんどの制作の隣にいる、舎弟のポンタもそれを与えてくれる。

ポンタの絵を描くと、なぜかいつもユーミンの歌詞が頭に浮かぶ。

休みなく、書ける

明日からGWですね、
10連休ですか。

郵便局も窓口が閉まるので連休前に
作品発送のため、日々制作。

元号が変わる5月1日は早朝に
富士山の麓で新元号の大書パフォーマンスです。
厳粛な雰囲気の中、屋外で霊峰に抱かれ書き上げます。

このサイズの大筆では足りませんね、

こんなイメージですね。

休みなく、書けること
これ本当にありがたいことです。

表現者として誰かに必要とされている、そのことがとてもありがたい。

GWも一意専心。

解放の色

わかってきているようで半分も理解していないかも、
咀嚼したようで微塵も理解していていないかも。

そう思って、感じ、考え、照らし合わせ、確認する。

それでもまだ到達しちゃいない。

書いているときは無心。
いや、考えているのかも?
ひとつだけはっきりしているのは抑圧はない。

漂っているという感じに近い。

決めつけることなく、流れてゆく。

この一瞬だけ、それを感じる。

蒼きコスモ

TAKANO BLUE.蒼きコスモ。

手掛けている抽象画の一編。

自由なる空間認識。

アートはここが何処であるかも
何歳であるか、国籍はどこか、性別も職業も
収入も信教も問わない。

ホワイトハウスにも紛争地にもアートはある。

宇宙を旅しよう。

そうさ、その場所から。