「成功の半分は忍耐である」

自分の意思。

言い訳はできない。

同じ目で冷静に現実を見つめ、希望の明日を見据える。

やらなかったことを僕は知っている。

やってきたことも僕は知っている。

貫く。

代わりじゃないから変わることを恐れない。

決めてきたから変わることを恐れない。

それが貫くことでもある。

「成功の半分は忍耐である」

森繁久弥さんの言葉。

The Heart of tuesday Night

肉を食らい、熱い打ち合わせ。

店のデフォルトか、俺たちを見てか、ハイボールがストロングスタイル。

また新しいコト、描く始まり。

静かに染み入るもの。

人生が作り出す表現。

just sing my blues.

 

言の葉をいただく。

全国から作品のご依頼をいただき、二つとない作品の制作をする。

そこにある幸せな場所を想像しながら。

それだけでもありがたいことなのに、ご丁寧にメールやSNSを通じてお礼をいただくことがある。

喜んでいただけた安堵と共に、大きな推進力と、とてつもないやりがいを享受する。

生かされている。

ここを忘れずに作品と対峙。

 

今朝は吉祥寺に画材の買い出し。

時限爆弾「ヘルニアbomb」が疼いてるが天気も良い朝なので、井の頭公園をウォーキング(まだ走ることができない💦)

快&晴ですよ。

腰が痛ぇで一周で退散ですよ、情けねぇ。

いろいろと整理できた。

さて、感謝を抱き、アトリエ戻って制作。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やすみやすみ

ちょっと体調を崩し、静養を強いられている。

貧乏性、ガツガツやりたがりの性分なので、おとなしくすることが苦手。

そんな時は舎弟のポンタに諭す役を託して描く。

こんな落書きの時は修正液もコントラストを出すのに簡単で効果的な画材。

おとなしくさせてくれよ、ポンタ。

承知した(全部自分でやっている茶番w)

微妙なトリミングが気持ち悪いけど修正するよりもとりあえずは安静。

motenasiの宵

motenasi平川シェフの料理を巡る旅、

20年来の友人の女性起業家とフルコースを堪能。

華やかな食はやはり美しい時間を紡ぐ。

初めて食べた鯵の食感。

知らぬを知る喜び。

雄町のぶっとい味がまた料理と合う。

なにから成形されるか、その根本を見据える。

白子ってすり流すんだね。

料理から発想の源を見つける。

背負わずに抱く。

取り巻く状況は複雑だからこそ、より単純に考える。

さらに仲間たちも加わり、素晴らしい料理とおもてなしに共鳴する会話。

行く道は前だ、

タビゾラを広げる。

男の酒

ダンディなおじさんとサシ飲みの夕べ。

銀河系一の焼き鳥屋「遊佐」から。

店主のトシくん、素晴らしい焼き手でありながらスパイスの魔術師でもある。
裏メニューの欧風スパイスカレーもまた素晴らしかった。

二軒目は最近のコース化してきたシングルモルトタイム。
知り合いのケンちゃんが新たに出したbar。

マンハッタンのsohoにあるBARのような無機質で天井高いイイ感じのBAR。
sohoのBAR、行ったことないけど、そんな感覚。

お気に入りの台湾のシングルモルト「カヴァラン」に始まり、
蒸留所が不明という謎めいた「フィンラガン カスクストレングス 58度」

刺激臭、アイラっぽい感じ、たまりません。
アイラのウイスキーの最大の褒め言葉それは
「臭い!」
ピーティーでエグいヨウド臭、「好き」か「嫌い」しか存在しないテイスト。
カスクストレングスという加水なしの樽感やスモーキーさも最高。

58度に持って行かれ、3軒目途中にてTKO。

しかし男の酒はロマンと情熱にあるれるひとときを紡ぎ出す良なる時間。

ぎょ道

お前がしょげていたら、

ルーディが落ち込んでいたら、

君がピエン顔をしてたら、

あんたがいない夜でも、

人に優しくしてもらえなかったら、


餃子があるぜ。

そんな思いで餃子談義。

昨夜はスパイス餃子、
カレー餃子ではなく、あくまでもスパイス餃子。

ふつふつと湧き上がる。

ブラックホール餃子愛、
餃子愛ビッグバン。

宇宙の果てまでぶっ飛んでゆける。

濃いめのレモンサワー。

聞こえるか、
頑張れっ!

昭和な朝に

実家にてダブルカセットラジカセSHARP QT-34CD!
ネットでも出てこないであろう昭和レトロ。

今でも現役。
いつもはラジオを聴きながら夜明けから制作に入るのだけど
今朝は古いテープが出てきたのでそれを聴きながら。

THE JOKERS 1991年の音源。
当時ステージを共にしたバンドの中で唯一このバンドのボーカルのジュンだけは別格のセンスを感じた。
仲間のバンドでデモテープをくれとねだったのもJOKERSだけだった。
2020年に聴いても褪せないメロディと歌詞。

世間的流行より個人的普遍価値を辿れ。

on古知seen

遡れば、知る今の景色。

また世は明ける。

コンパクトさも、ポリバレントさもない、スマートじゃないが頑丈なラジカセみたいな感じでいけ。(ん?どーいう感じ?)

takanoblue 青だけの世界

青の世界に集中。

ピリッとするファーストタッチ。

外と繋がりが遮断され、無心になります。

キャンバスを刷毛が走る音、
削れる、擦れる、タップする。

20回以上、青色のみを重ねた。

フゥッと息を吐き、完成。

街角の絵画 筍

昨日は半日、こちらが一人戦略会議室。

サウナ→水風呂→休憩を7セット。
整いました。
このセットの健康効果半端ない。
その効能について科学的に書こうと思ったら、
イレギュラーな予定ができてゆっくりできないのでまた。
ホントにオススメです。

筍、春を告げる食材出てきましたね。

食べるのはちょっと苦手ななんだけど、描くのは大好きな食材。