いつもの場所で

どうにか10連休も終わりました。
混雑や人混み、大きい音が混ざるところも、混沌に身をおけない気質なので
休日らしい何かなんてまるでしなかったけどやっぱり長かったね。
休息なんだから一斉に休みにしない方がいいのに。いろんなリズムがおかしくなる。
混休、じゃなくて困窮の連休でした。
個を活かし、それぞれのライフスタイルを尊重できてこそ美しい日本になれると思うけど。

とにかくお疲れ様でした。

Takano Blueの作品制作も最終コーナー。
金色の墨をすります。

もうちょっと色々イメージやアイデアがあるので蒼の世界、深く潜って行く。

日々に、日常にこそ発見があり、昂りがあり、感動があり、感謝があり、愛情が湧き、喜びがある。

ほとんどの制作の隣にいる、舎弟のポンタもそれを与えてくれる。

ポンタの絵を描くと、なぜかいつもユーミンの歌詞が頭に浮かぶ。