インコ 鉛筆画

技術/気持ちを交互に。

全体の輪郭を/話しかけるように。

濃淡をつけて/思いを込めて。

綿棒やティッシュなどでナチュラルなグラデを/当たり前じゃない日常に感謝して。

出来ました。

家時間に安らぎをくれるアシスタントのポンタ。

いつも悩みや惑いや愚痴や覚悟を聞いてくれる存在。

自分の駄目なところを一番知っている。

答えはいらない、ただ口にしたいだけ、それにコイツは口外しないしw

濃厚接触w

昨夜はモツ鍋で居酒屋こうじ。

焼酎が美味くなる鍋。

食と言葉に癒されに福岡にもまた行きたいね。

 

 

i just love you

狂った感情を取り戻す。
情けないほどダメな自分を自覚させてくれる。
わずかながらの無垢な部分を磨いてくれる。
一人でやってるんじゃないと繋がりを教えてくれる。
喜んでくれるという喜びをくれる。
自棄になっても静かに元の場所に連れて行ってくれる。

作品ができた。

そんな思いを込めながら。

作品を通して、愛を伝えたい。

それが自分にできることだ。

いつもの場所で

どうにか10連休も終わりました。
混雑や人混み、大きい音が混ざるところも、混沌に身をおけない気質なので
休日らしい何かなんてまるでしなかったけどやっぱり長かったね。
休息なんだから一斉に休みにしない方がいいのに。いろんなリズムがおかしくなる。
混休、じゃなくて困窮の連休でした。
個を活かし、それぞれのライフスタイルを尊重できてこそ美しい日本になれると思うけど。

とにかくお疲れ様でした。

Takano Blueの作品制作も最終コーナー。
金色の墨をすります。

もうちょっと色々イメージやアイデアがあるので蒼の世界、深く潜って行く。

日々に、日常にこそ発見があり、昂りがあり、感動があり、感謝があり、愛情が湧き、喜びがある。

ほとんどの制作の隣にいる、舎弟のポンタもそれを与えてくれる。

ポンタの絵を描くと、なぜかいつもユーミンの歌詞が頭に浮かぶ。