風呂に入るということ

ストレスを流し、創造力を潤すには
・汗をかく
・湯に浸かる
・ひとりになる。

ならばココですね。

朝イチでキマシタ、一番風呂狙いです。

何も風呂の良さを精神論で言ってるわけではありません。

ぬる湯は副交感神経を優位にしリラックス効果があり、
サウナは血流を良くして各機能、細胞を回復させ、
水風呂は自律神経を覚醒させ、
裸足で過ごすことで体内静電気を放出し、
ひとりの時間を作ることで多様性を甘受できるようになる。

まぁ、そんなこと考えちゃいないけどw

風呂上がり、昨夜もまるで打てずに情けない負けを喫したあのチームのデッサンを懲りもせず描く。

ストレスは、だいたいオマエらのせ…
いや、やめましょうね。
愛がゆえ。

ジョンソン、あなたはよく投げた、

Rainy days never stays.

さてまた風呂に入るか。

下水流昂 新天地での活躍を!

AIと共存してゆくためにお絵かき。

我がカープ軍の下水流選手が楽天三好選手のとにトレードが発表。
「仙台で頑張れ下水流!」記念に描いた。

そろそろ一軍に上がって来るころかと思ってたからびっくり。
プロは非情な世界とも言われるけど出番が難しいチームの事情の中、
球団側もより多く出番の可能性が高い場所を探して
活躍して給料が上がるための措置でもあるわけで。
人間らしいとも見れる。

確率や統計だけで判断するのではなく、
気持ちを理解、尊重して決断する愛がAIと共存することの一つ。