takanoblue秋の新作

10月朔日、
月の始まりはツキ生む始まり。

takanoblueの絵画制作。

クライアントや購入の予約でもなければ、どこかに展示するものでもなく、ただ描きたくなって描いたもの。

F6とちょっと小さめですが青と戯れた。

秋の新作?秋っぽさはないねw

書も絵もイメージはするけど、その時の反応に抗わない。

考えることがその通りにならないから面白いんじゃないか。

融和するためには
色同士を押しつけ合わない。
人間同士もそうあろう、同志よ。